セミナーのご案内

第16回複式簿記研究会セミナー:ソフトバンクの研究

定員に達しました。これ以降の申込みはキャンセル待ちになります(キャンセル待ちは、キャンセルが出た時点で順次メールにてご案内差し上げます。それ以外の場合、連絡をすることはございません)。

日 時 :2019年10月21日(月)午後6時30分から8時30分まで
場 所 :銀座紙パルプ会館3F会議室 [場所案内図]
様 式 :講演1時間半質疑応答30分
参加費 :複式簿記研究会会員 無料

  • 複式簿記研究会会員 無料
  • 一般参加      通常価格1万円(消費税込み)
  • 特定団体会員    割引価格8千円(消費税込み)
  • 報道機関の取材   無料(参加枠10名

定 員 :40名(ただし、取材参加枠10名
申込方法:細野祐二公式ホームページでのネット申込、このページ下部より申込みに限る。

内 容

ソフトバンクの研究

  • 史上最高益を出しながら、なぜソフトバンク株は下げ続けるのか?
  • SBGの出す巨額利益は非上場株の金融工学的時価による評価益で、紙の上の利益で張子の虎に過ぎない。
  • ソフトバンクビジョンファンド(SVF)によるウーバーテクノロジー投資は、上場後株価低迷により5000億円の含み損を抱える。
  • SVFによるウィーワーク投資は、ウィーワークの年内上場断念により5500億円の含み損を抱える。
  • SBGが2019年3月期決算で資産計上する4兆3千億円ののれんは超過収益性がなく、資産性が認定できない。
  • SBGの営業キャッシュフローは減価償却費を下回り、借入金で更新投資を行うという借金漬け構造となっている。
  • 日銭の稼げるソフトバンクを上場させたSBGは、基礎資金収支が赤字化して、群投資戦略によるビジネスモデルは崩壊している。

参加者には講演資料を開催1週間前までにネット配信するので、必ずプリントアウトして直接会場に持参してください。会場では講演資料のご用意をしておりません。このセミナーは簿記会計の基礎知識を前提としていません。ビジネスマンなら誰でも理解できる内容です。講演内容に利害関係のある企業関係者及び監査法人、あるいは、証券取引等監視委員会、又は、東京地検特捜部の関係者による受講も歓迎します。

会場の都合上参加者は40名を超えることができません。受付はマスコミ枠を含め純粋先着順とさせていただきます。定員を超えた参加申込は受付を行いません。

以上

事務局より、受付ルール

・上記のとおり、大変恐縮ですが、申込受付は先着順とさせて頂きます。
 ただし、この申込と受付処理までののタイムラグがありますので、「申込みフォームに入力・送信できたが、参加可能人数を超過した」というケースが起きる可能性がございます。この場合、参加はあくまで受付順でカウントさせていただきます。よって超過状態にてお申込みを頂いた方には、別途キャンセルのご連絡をさせて頂きます。
・マスコミ枠も上記同様に処理させていただきます。つまり、申込み締切時にマスコミ枠最大数を超えていた場合、別途キャンセルのご連絡をさせて頂きます。
・上記とも、受付から原則24時間以内には対応させていただきます。

過去のセミナー概要

複式簿記研究会セミナー 参加申込書

セミナーへの参加を申し込むには、下記を入力の上、送信ください。
(*)のついた項目は必須入力項目になります。

下記の情報で送信します。
内容を確認して、下部の「送信」ボタンを押してください。
修正したいときは「←戻って編集」を押してください。



2019/10/21(月) 複式簿記研究会開催第16回セミナー ソフトバンクの研究


研究会会員 :無料マスコミ取材:無料一般:¥10,000(税込)割引: ¥ 8,000(税込) ※東京経済、CFO協会、FEDの会員さまのみ






請求書の発行先