第34回複式簿記研究会セミナー録画会:頻発する業務上横領の傾向と対策

様 式 :講演1時間半質疑応答30分
定 員 :10名
申込方法:会員限定

※新型コロナ第4波の拡大を受け、第34回複式簿記研究会セミナーは4月20日午後6時30分より会員向けネットで録画配信します。このための録画会に限定10名をご招待します。録画会参加者は感染対策を十分に行ったうえでご参加ください。

内 容 :頻発する業務上横領の傾向と対策

  1. 第三者委員会設置案件の傾向
  2. 証券取引等監視委員会の傾向
  3. 証券番号2433博報堂の業務上横領
  4. 証券番号7729東京精密の業務上横領
  5. 証券番号バイアス&C0.の業務上横領
  6. 証券番号4923コタの業務上横領
  7. 証券番号1822大豊建設の業務上横領
  8. 証券番号6849日本光電工の贈賄

参加者には講演資料を配信するので、必ずプリントアウトして直接会場に持参してください。会場では講演資料のご用意をしておりません。このセミナーは簿記会計の基礎知識を前提としていません。ビジネスマンなら誰でも理解できる内容です。講演内容に利害関係のある企業関係者及び監査法人、あるいは、税務当局、金融庁、証券取引等監視委員会、又は、東京地検特捜部の関係者による受講も歓迎します。その場合はお問い合わせよりその旨ご連絡ください。
コロナ対策の都合上参加者は10名(会場定員の4分の1)を超えることができません。受付は純粋先着順とさせていただきます。セミナーの録画は会員向けに4月20日に配信しますので、会員は録画放映をご覧ください。
以上

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